はらから

〒989−1601宮城県柴田郡柴田町船岡中央1−2−23
はらから福祉会法人本部
TEL
:0224−58−3443
地域生活支援センター
TEL
:0224−58−3445
はらから会事務局
TEL
:0224−58−3446
FAX共通
:0224−54−4112
 
E-mail
harafuna@ji.jet.ne.jp
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はらから会・はらから福祉会のホームページへようこそ

はらから」は、任意団体はらから会と、社会福祉法人はらから福祉会の総称として呼ばれている言葉です。

障害を有する者も、そうでない者も、同じ「はらから(同胞)」であるという意味がこめられています。

私たちは障害者の働く場を作ることで、住みよい地域社会の策定を目的としています。


社会福祉法人はらから福祉会 平成21年度事業・収支報告

はらから福祉会 会報(PDFファイル:148KB)
平成21年度(社福)はらから福祉会 収支状況(PDFファイル:114KB)


第8回「はらから祭り」開催

日時 2010年8月1日(日) 10:00〜14:30(雨天決行)
場所

槻木生涯学習センター(槻木文化センター)
柴田郡柴田町槻木下町3丁目1-60

内容

ステージ(ピアノ演奏・よさこい・合唱・ダンベル体操・)
はらから作業所の授産品
模擬店(焼きそば・焼きとり・フランクフルト等)
古着バザー・フリーマーケット
お楽しみ抽選会

お問合わせ先

お近くのはらからの施設、はらから会まで
TEL0224−58−3446

         

はらからの古着市 スリフトショップ

毎週火曜日〜日曜日開催
開催時間:9時半〜17時
場所:はらから福祉会 法人本部 はらから地域支援センター
宮城県柴田郡柴田町船岡中央一丁目2-23(JR船岡駅徒歩1分)

番組でも取り上げて頂きましたが、リサイクルも考え行っています。
販売と同時に、服の回収も行っております。タンスに眠っている洋服など
無料にて回収しております。洗濯をして提供して頂ければ幸いです。
ショップに持ち込んで頂くか、はらからの各施設にて回収しております。
洋服1トンを焼却すると、2.69トンのCo2(二酸化炭素)が排出されます。
ご協力の程、宜しくお願い致します。

詳しくはこちらをご覧下さい。(PDFファイル)

主催:はらから福祉会 えいむ亘理
TEL:0223-33-1911 FAX:0223-33-1912
担当:吉川


「平成21年度 年賀寄付金配分申請 決定」
  はたまき・手づくりの里で新車両を購入しました。

※年賀寄付金とは・・・郵便事業株式会社では国民の福祉の増進を図ることを目的として昭和24年(1949年)12月に初めて「寄附金付お年玉付郵便はがき」を、
  そして平成3年 (1991年)からは「寄附金付お年玉付郵便切手」を発行してまいりました。
  この事業は「お年玉付郵便葉書等に関する法律」に基づいて行われています。

 今年は始まりから数えて60回目を迎え、ご購入いただいた方々の善意の浄財である寄附金はこれまでの累計で約454億円に達します。
  郵便事業株式会社はこれらお預かりしました寄附金を法律に定められています10の分野の事業を行う団体に配分しています。
  お預かりしました寄附金は皆様の善意の浄財であり、その配分は総務大臣の認可を受けて郵便事業株式会社が責任をもって遂行しており、
  寄附者の方々のご意志の的確な反映により、社会の発展に大きく貢献することを目的としています。

 購入車両名称:
  トヨタ エスティマハイブリット 8人乗り 2,400cc 4WD

 年賀寄付金配分事業の説明:
  @配分事業
   施設利用者の送迎用車両更改事業

 A事業費と配分額
   事業額 3,501,930円 (内、年賀寄付金配分額 2,483,000円)

トヨタ エスティマハイブリット



豆腐づくりは夢づくり〜給料10万円への挑戦〜

蔵王すずしろがすべての利用者に月額4万円以上の賃金を払えているのは、豆腐が 当たったせいだ、なんて思っている人はいませんか。  
私のところでは、障害の重い人がいるから無理だ、小規模の作業所だからそんな投資はできない、そう考えている人にこそ読んでほしい一冊です。
障害のある人の働く意味を真ん中に据えて、地道な努力を積み重ねてきた結果が、いまの蔵王すずしろの実践を支えています。賃金を高める取り組みと、いきいきとした暮らしが対極でないことを教えてくれるはずです。
「働くことを生活の柱に」この言葉の本当の意味を実感できます。

豆腐づくりは夢づくり〜給料10万円への挑戦〜 はらから福祉会 理事長
はらから会 前会長     武田 元著
発行 きょうされん
1冊 700円
申し込み はらから会
TEL:0224−58−3446
※郵送の場合は自己負担となります。

「はらから陶芸教室のご案内」

 はらから福祉会の作業として陶芸事業は無くなりましたが、はたまき手づくりの里では引き続き一般の方々を対象として陶芸教室を行っています。
  はたまき所長久田とはらから会事務局加藤の弥次喜多コンビが、皆様の所にお邪魔し陶芸の指導をいたします。材料や必要な道具なども全てこちらで準備いたします。
  PTA・学校行事・子供会行事やサークルの集まりで世界にひとつしかない自分の作品を作ってみて下さい。

【お問合わせ・お申込は】
はたまき手づくりの里 0224-79-2141
はらから会事務局  0224-58-3446

 


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