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施設のご紹介

びいんず夢楽多(むらた)

びいんず夢楽多は、宮城県南部の村田町にあり、特産の「そらまめ」や「スイートコーン(味来)」に並ぶ「大豆・青大豆」を使用した油揚げ・がんも・厚揚げなどを製造、販売しています。油揚げの生地作りから袋詰めまでの全工程を施設で行っております。安全で美味しく、懐かしくもそして珍しい油揚げをお届けします。


外観

施設内部

油揚げの生地製造

製品の加工・袋詰め

フライヤーから揚がってきた油揚げ
 


 主な製造商品 


はらからの油揚げ

詳細はこちら
 
 


みそ漬け油揚げ、辛みそ漬け油揚げ

詳細はこちら

 


 

施設の概要
施設名 びいんず夢楽多(むらた)
施設種別 就労継続支援(B型)
施設長 遠藤 正好
所在地

〒989-1322

宮城県柴田郡村田町大字関場字屋敷前137-1( PDF地図グーグルマップ )

電話番号 0224-82-1177
FAX 0224-82-1178
E-mail beans@harakara.jp
開設 平成14年4月1日
利用定員 40名
職員配置

施設長(管理者・サービス管理責任者兼務)  1名

副施設長(支援員兼務)  1名

支援員  10名 事務員  1名

医師(嘱託)   1名

開所日 火曜日~土曜日 9:00~15:00
作業内容 揚げ物製造(油揚げ、がんも、厚揚げ等)
申込方法 居住地の福祉事務所(市の場合)  福祉課(町の場合)
その他

昼食は希望者に販売

作業服・作業帽子・作業靴は支給

送迎バス有り

 


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カテゴリ:施設のご紹介 2012/07/02

公開資料

カテゴリ:施設のご紹介 2012/07/02

くりえいと柴田

くりえいと柴田は、柴田郡柴田町に位置する事業所で、レトルト製品と菓子製品の製造販売をしている就労移行支援と就労継続支援B型の施設です。

製造しているパンは、学校給食にも採用されるなど、品質・安全性の高い品です。トマト風味の効いたこだわりの「ゆばトマトカレー」はパスタにもよく合います。くりえいと柴田の製品は皆で力を合わせて作ったものばかりです。まだ、くりえいと柴田の商品を食べたことのない方はぜひこの機会に食べてみてください。


外観

施設内部(1)


施設内部(2)


作業風景(1)

作業風景(2)

 



 主な製造商品 


お豆腐屋さんのゆば入りトマトカレー
 
 
 


牛タンカレー「タンとめしあがれ」
 
 
 


おからパン
(元祖・プレーン・粒あん・うぐいす・クリーム・チョコ)
 
 

 


 

施設の概要
施設名 くりえいと柴田
施設種別 就労継続支援(B型)
施設長 遠藤 路子
所在地 〒989-1763
宮城県柴田郡柴田町大字船迫字土平92  (PDF地図グーグルマップ
電話番号 0224-58-7773
FAX 0224-58-7774
メール create@harakara.jp
開設 平成18年7月1日
利用定員 40名
職員配置 施設長(管理者)  1名
副施設長(サビ管)  1名
事務員  1名
支援員  8名
医師(嘱託)  1名
開所日 月曜日~金曜日
作業内容 レトルト製品 製造(ゆばトマトカレー、ゆば雑炊等)
パン製造 他
申込方法 居住地の福祉事務所(市の場合)、福祉課(町の場合)
その他 昼食は希望者に販売
送迎バス有り 作業服等は賃与 

 


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カテゴリ:施設のご紹介 2012/07/02

みお七ヶ浜

三方に海を囲まれ、起伏に富んだ温暖な気候の七ヶ浜町にあるみお七ヶ浜では、栗原市にある「しわひめスワイン」産の豚肉を加工した食品を製造しております。併設されるレストランでは、豚肉を使ったランチメニューなどをご提供しております。

「みお」に込められた思い

「みお」は漢字で「澪」と表記し、海や川で船が往来する水路を意味し、目印として立ててある杭を「澪標」(みおつくし)と言います。障害者の皆さんにとって、道しるべになるような、また目的に向かって確実に進んでいく船となるような、そんな施設にしていきたいという思いが込められています。

※「はらから亭」の定休日が2019/5/1(水)より変更となっております。定休日は日曜・月曜です。
営業時間は、11:30~15:00(L.O14:30)営業となります。


外観

レストラン 店内


外観(2)


看板

製造様子

 

施設の概要
施設名 みお七ヶ浜(しちがはま)
施設種別 就労継続支援(B型)
施設長 太田 幸二
所在地 〒985-0823
宮城県宮城郡七ヶ浜町遠山5丁目6番地40 ( PDF地図グーグルマップ )
電話番号 022-395-9477
FAX 022-365-7703
メール mio@harakara.jp
開設 平成19年4月1日
利用定員 20名
職員配置

施設長(管理者)  1名  サービス管理責任者 1名
副施設長(支援員兼務)  1名
生活支援員  2名  作業指導員  2名
医師(嘱託)  1名
事務員  1名

開所日 火曜日~土曜日(レストランは水曜日~日曜日)
※年末年始以外は、祝日も仕事をします。
作業内容

食肉加工、レストランの営業

申込方法 居住地の福祉事務所(市の場合)、福祉課(町の場合)
その他

作業服・帽子・長靴は支給します(レストランはエプロン支給)
送迎は基本的に七ヶ浜町内を無料で実施。

 


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カテゴリ:施設のご紹介 2012/07/02

えいむ亘理

亘理町は漁業や果物栽培が盛んな地域で、えいむ亘理は国道6号線より西側の高台に立地しています。えいむ亘理は牛タン加工をメインに製造を行っております。地域社会の中で働き、自立することが出来ること(able)、地域社会の中で当たり前に暮らすこと(inclusion)、その願いをみんなに伝えること(message)を目的(aim)として、地域と歩む施設を目指します。


外観(1)

外観(2)

toku-tan


 
施設の概要
施設名 えいむ亘理(わたり)
施設種別 就労継続支援(B型)
施設長 我妻 時彦
所在地 〒989-2331
宮城県亘理郡亘理町吉田字宮前13-1(PDF地図グーグルマップ
電話番号 0223-33-1911
FAX 0223-33-1912
メール eim@harakara.jp
開設 平成17年4月1日
利用定員 30名
職員配置 施設長  1名
副施設長  1名(支援員兼務)
事務員  1名
支援員  5名
医師(嘱託)  1名
開所日 火曜日~土曜日
施設名について 地域社会の中で働き、自立することが出来ること(able)
地域社会の中で当たり前に暮らすこと(inclusion)
その願いをみんなに伝えること(message)を
目的(aim)として、地域と共に歩む施設を目指します。
作業内容 牛タン加工
申込方法 居住地の福祉事務所(市の場合)、福祉課(町の場合)
その他 昼食は希望者に販売
送迎バス有り、作業服・靴は支給

 


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