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施設のご紹介

はらから東京の会 とうふ工房 大谷口の家

  池袋から自転車で15分、住宅に囲まれた2階建ての普通の民家です。宮城から送られてくる豆乳を原料にほぼ毎日「蔵王よせ豆腐」「蔵王きぬ丸くん」などを製造しています。他の大多数の商品は宮城から仕入れ、販売しています。販売の中心はリヤカーでの引き売りです。ラッパを「と-ふぃ-」と吹きながら4~5時間売り歩きます。多くのお客さんが待っていてくれます。

 平成23年秋より「東日本大震災被災障害者施設復興支援板橋センター」として、東北3県の障害者施設の作る商品の販売も行っています。

 現在、二つの施設合わせて15名の利用者、10名の職員が働く場になっています。

 

製造風景 販売風景
豆腐の製造 販売風景

 

とうふ教室2 引売
豆腐教室 引き売り

 

施設の概要
施設名 とうふ工房 大谷口(おおやぐち)の家
施設種別 板橋区地域活動支援センター
施設長 武田 仁
所在地 〒173-0035
東京都板橋区大谷口1-20-13(グーグルマップ
電話番号 03-6908-1518
FAX  
メール harakara.tky@ktj.biglobe.ne.jp
開設 平成18年3月19日
利用定員 分場(小豆沢の家)と合わせて12名
職員配置

施設長  1名  副施設長 2名  支援員 7名(臨時職員を含む)

開所日 水曜日~月曜日(火曜日が定休日)
作業内容 とうふと関連商品の製造・販売
  特定非営利活動法人はらから東京の会が運営するとうふ工房です。
   

 


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カテゴリ:施設のご紹介 2012/07/02

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